奥の宮八社 六番社 三宝荒神

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三宝荒神のご紹介

かまど、火除けの神様

その名のとおり、荒々しい火の神様で、火をコントロールする霊力があります。昔は、竈(かまど)の火で煮炊きをしていたことから、その場所の守り神、つまり台所や食べ物・調理の神様として信仰されています。また「三宝」とは人々の生活の根幹を成す水・食物を生育させる土・調理する火の、水土火とも言われております。

三宝荒神だより

2011年4月アーカイブ

2011年4月19日

花の王 牡丹

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牡丹は元々薬用として利用されていましたが盛唐期以降、牡丹の花が「花の王」として他のどの花よりも愛好されるようになったそうです。

 

是非ご参拝頂きまして、新緑の中咲き誇る「花の王 牡丹」をご覧下さい。

 

 

奥之宮参道沿いの八重桜も見頃です。 

 

 

 

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ご参拝の皆様からご要望頂いておりました、参道階段の手摺りが完成致しました。

 

この手摺りは、当社職員で心を込めて手作り致しました。

これで安心して階段をお登り頂き、ご参拝頂けます。

 

今後もご参拝の皆様に気持ちよくご参拝頂ける様に努めて参りますので、ご要望等ございましたら社務所に一声お掛け下さい。