みやZOO

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宮ZOOのご紹介

動物たちとふれ合える日本の原風景

宮地嶽神社には古民家が移築され、動物達が草をはむ日本の原風景が再現されています。 かつて日本の里山は牛・馬やニワトリ・ヤギ達が人々と共に生活をし、子供達も当たり前の様に動物達とふれ合っていました。 民家村と宮ZOOを訪れて頂いたら、忘れかけた日本人の心や優しさにも触れ合えます。

宮ZOOだより

動物紹介の最近のブログ記事

いよいよ明日から秋祭りです。

私たち牛たちの晴れ舞台!

そして、我らが牧場王『宮キング』様も神馬としてご登場なさいます。

その他に外から神職・左右大臣・朝鮮通信使にお乗り頂くため沢山の馬たちも訪れます。

秋季大祭行列(お上り).JPG

 

どうですか?さながら時代絵巻のような一時でしょ!

 

大勢の人たちの参拝を心からお待ちしております。

 

それでは明日にそなえ、今日は早く寝ますお休みなさいzzz.


みなさん。おはようございます。

わたしたちヤギは5匹一緒に生活をしております。

第一回目のブログに園長が

「白ヤギさんがお手紙かいた♪黒ヤギさんたら読まずに食べた♪」

こんな歌で紹介していましたが、私たちは現在の紙を食べるとお腹をこわしてしまいます。それは何故でしょうか?チャカチャン♪?

 

はーい。ではこれから私が簡単に解説致します。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆『ヤギの豆知識コーナー』☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

ヤギ1.JPG

『昔の紙は木や葉などからできていました。イコール私たちヤギは草食なので木や葉でできた紙を食べてしまったわけです。そんなことから童話が生まれてしまったのです。しかし、現在はいろんな化学薬品などでできているため、紙を食べるとお腹を壊してしまいますので、絶対に紙を私たちあげないようして下さい。』

 

ヤギ3.JPG                           『わかったね

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次回は私たち五匹のなかで一番の暴れん坊を紹介します。