11月7日、クロスFMの取材を受け、12時と13時30分の境内案内に併せパワースポットとして紹介されました。
パーソナリティーの『ハニー』さんは股関節が痛むらしく、取材の中で撫でていただきました。2回目の放送には痛みは無くなったそうです。スバラシイ!!!
そして、放送された当日、写真のお二人がわざわざ北九州市からお見えになりました。

この方たちも撫で牛のご利益で健康になられたことでしょう。
皆様の御参拝もお待ちしております。
宮地嶽のなで牛は黒毛和牛。体重19キロ・体長59センチとかなり小さいです。でもでも、ご利益は人一倍・イヤ牛一倍でかいのです。この「黒毛和牛=なで牛」を触ると、体の悪い所が治ると信仰されており、時に行列を成す程の盛況ぶり。この小さな黒毛和牛がどこにあるか、どうか探してみてください!大勢の皆様に参拝頂いている、小さな小さな、「なで牛」は、宮地嶽の影の力持ちです。
11月7日、クロスFMの取材を受け、12時と13時30分の境内案内に併せパワースポットとして紹介されました。
パーソナリティーの『ハニー』さんは股関節が痛むらしく、取材の中で撫でていただきました。2回目の放送には痛みは無くなったそうです。スバラシイ!!!
そして、放送された当日、写真のお二人がわざわざ北九州市からお見えになりました。

この方たちも撫で牛のご利益で健康になられたことでしょう。
皆様の御参拝もお待ちしております。
工事関係者が多く出入りしていました。(現在も開運殿の工事中の為、ゼロではありませんが)
そんな1コマです。
おそらく、足場を組む業者サンです。足場を組む作業員がいて、その足場を使い工事をする宮大工サンがいて、新しくなったお社で奉務する神職サンがいる。
(足場業者の工事安全を影から支えたのは撫で牛なんです。)
おおくの人間(+撫で牛)の関わりの中で神社は成り立っているのだなと、いまさらながら実感しました。
10月22日は御遷座記念祭、毎年神職、保存会の女性たちによる筑紫舞が奉納されます。
それぞれが練習に明け暮れ、体(特に下半身)はパンパン、頭も手の動き、足の運びを覚えるため飽和状態のようです。
特に入社して日の浅い神職サンは映画『Shall We ダンス』のワンシーンの様にデスクワークをしながら足だけで舞ったり、松葉ホウキを持ち掃除をしながらポーズの確認をしています。
神様に奉納する為の懸命な姿勢は素晴らしいですね。
最近、足腰や頭を撫でる神職サンが増加中です。
当社は、毎月の1日に多くの御参拝の皆様で賑わいます。
午前零時過ぎという遅い時間にも拘わらず、賽銭箱の前には長い行列ができます。
参拝の皆さん大注連縄の下でお参りされ、それから撫で牛をなで、奥之宮八社へ足を伸ばすという方が多くいらっしゃいます。
参拝される方に撫でていただく箇所ですが、一番多いのは頭、次に首、肩と続きます。
人気箇所は皆さんが撫でられるので、キラキラ・ツヤツヤになっていますヨ!
トップ3には及びませんが、犬的に下顎を撫でる方もいらっしゃいますね(意外ですよね)
どうぞ、ご利益を受けられに参拝されませんか?
秋季大祭も無事終わり、神職サン、巫女サン達はホッと一息ついているようです。
そういえば、先日、神職さんが、しつこく私の腰を撫でていました。よほど腰が痛いようです。
お神輿が重かったのかな?
疲れが腰に来る体質なのかな?
私を磨いてくれる、神職さんのために、ここは一つ撫で牛パワーで腰痛を治して
あげたいと思ったのでした。
あんなにしつこく撫でていたのでモー大丈夫とおもいますが(笑)。